2010年05月13日

東芝 VARDIA D-BW1005K

最近仕事のデューティでなかなかプライベートの時間が無いのですが、掃除とか風呂の合間にVARDIAで過去に録画したビデオの編集を行っております。
普通のテレビ番組ならば観ちゃったらすぐに消去してしまう事が殆どなのですが、以前録画したF1のビデオとかは流石にそのまま処分するのは憚られるので、空いてる時間を利用してDVD、若しくはBD化しようと思っております。
VHSを再生可能なD-BW1005Kを導入したのは、実の所その為なのですが。

実はVARDIAを使う前に、実家にあったビデオデッキ(東芝のARENA)で再生出来るか試してみたのですが、カセットを挿入するや否や怪しい音と共にカセットがイジェクト出来なくなる始末。
ひとまずデッキを分解してカセットは救出したのですが、テープ切れちゃってるし。(;´Д`)
カセット分解してテープを繋ぎ直して、何とかライブラリを破壊せずには済みましたが・・・・。

現在はシコシコとビデオをVARDIAのHDDにダビングしていますが、編集中のF1とか観ると懐かしいのなんの。
セナが現役で走っていて、シューマッハがデビューしたばかりという時期ですしね。


話はズレますけど、ビジュアル関連での最近の私の趣向は、

・録画機器は東芝
・テレビ本体はSONYかSHARP


というのが定番と化しております。
転居でテレビはSHARPが一掃されてSONYに入れ替わっちゃいましたが、SONYのエンジンはなかなかスゴいのではないかと思っています。
どっかのマンガで同じような事が描かれていた気がしますが、拳銃でのスマイソンみたく、

”SHARPの液晶にSONYのエンジン”

という製品があるといいんですけどね。

nise748r at 00:33コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
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